
オトナったら、忙しいです。
「仕事では通勤やら残業やら」
「育児と家事ワンオペよ…」
果ては
「仕事しながら家事育児だっつの!」
などなど。
そんな忙しさの中でも、
自宅学習専門ならいちばんムダがない!
かんご塾は忙しいオトナのための学び直しに特化した、パーソナル受験塾です。
オトナ、一発合格への道
かんご塾が得意とするのは、集団授業や独学では難しい
- 短期間に確実なレベルアップ(取捨選択・優先順位)
- スキマ時間を有効活用(確実な習慣化)
- ミスしない技術の定着(得点力優先・精度重視)
です。
特に3番めの『ミスしない技術の“定着”』については、もはや学習塾や予備校の守備範囲ですらないという説も…
しかし、精度こそ重要であると位置づけて、成果を上げています!
短期間に確実なレベルアップ
ところで、早くきちんとレベルアップするのに大事なことは何でしょう?
「練習量は裏切らない?」
「継続は力なり?」
「徹底したパターン化?」
ざんねん!どれもありがちな勘違いです。ある意味では間違ってはいませんが、決して正しくもない。
いちばんの問題は、これらは単なる手段でしかないのに目的になりやすいということ、これだけは避けるべきです。
世の中では、手段が目的になった時点で形骸化が始まります。そして、そうなると…
- 練習しても伸び悩む
- 継続できても効果がない
- パターン化できても応用できない
という弊害のほうが大きくなってしまいます。
果たして、
- 「練習すれば…」上手になりますか?
- 「継続すれば…」実力がつきますか?
- 「パターン化できれば…」得点できますか?
実はこれ、完全にドハマリ受験生の典型例でもあります。
勉強してこなかった自覚があってもノープロブレム
「え?もともと全然わかっていませんけど?」
という状況からのスタートでも、かんご塾なら小中学生レベルのことから取り戻せます。
そもそもかんご塾は『予習を減らして復習中心なのに成績を上げられる』実績のある、地域密着型の中高生向け学習塾が運営母体です。
「勉強なんて、嫌いで普通よ?」と、教える側(=私)が堂々と言う、そんなお茶目な学習塾。
『急がば回れ』です。必要なことを必要な形でしっかり”取り戻し”可能ですので、ご安心ください。
柔軟な学習計画
もし日常が忙しすぎる場合には、じっくり『二カ年計画』だってよいかもしれません。
かんご塾は”塾”とはいえ完全に個人指導の家庭教師状態ですから、お時間の都合に合わせたあなただけのカリキュラムを組めるのが最大のメリットです。
しかも、全て自宅で完結できるので、通塾の時間のムダや手間ひまからガソリン代や電車賃まで、一切かかりません。
忙しいオトナのモチベーションを逃さず継続できる環境が最大の特徴です。
スキマ時間の有効活用
忙しいオトナが(あるいは学生でも)、よく耳にする言葉です。
「スキマ時間を活用する」
スキマ時間とは、ふとした空き時間。
でも…
「いや、空き時間なんて見当たらないから忙しいのよ?」
という、もはや結論のようでもあるオトナの実態ここにあり。
スキマの作り方から始めます
でも大丈夫。
かんご塾は、スキマを探せないとお悩みの多忙な皆さんがいらっしゃるという前提に立ち、それでも習慣化できるだけのアイディアを持っています。
すぐに、そして簡単に試していただけますし、続けられそうなものだけを意識してもらえば良い、というスタイルです。
私自身、学習習慣のなさがもとで高校・大学と幾度となく留年しかけています(←)
教える側がそんなですから…「このくらい簡単ですよ?」とか「やる気があれば、どうこう」なんて言いません(言えるわけない)
だから逆に、ストレス少なく継続することができるのも…良い点かと
忙しくてもスキマ時間は作れます。探すのではなく、ふとした気持ちがあるとスキマ時間を作れるのです☆
ミスしない技術の定着
よく、ケアレスミスと言いますよね。
ケアが、レスの、ミス。つまりミスをするのは不注意である、と。
「そんなの、嘘っぱち」
です。そう思いませんか?誰もミスしたくてミスしているわけじゃない。
「注意してもミスしているなら、もっと注意しろ」ですって?
もはや注意力の存在意義すらわかりません。
そんな”結果論攻撃”で嘆いても、不注意で失点しないためには根本的なコツがあります。
それは…
\ 続きは無料の資料請求でプレゼントしている /
小冊子に書いておきました!
これ、結論としては、
- 注意力は信用できない
- 意識するほど忘れる
- 急がば回れの絶対法則
という感じです。
ここでは、そのケアレスミスを克服する方法が、世間でよく言われるような「もっと注意して、意識高く」とは全く異なるということだけは、お伝えしておきます!
かんご塾なら、『勉強嫌いのケアレスミス大臣』が見つけたノーミスの技術で、生徒の皆さんには『自分の満点』を目指していただけます。
ちなみに私自身、小中学生の時分は連絡帳に書いても(≒書かされても)、クラスで一二を争うレベルで忘れ物が絶えない生徒でした。
だって、書いただけで結局は見ないですもの。そりゃ忘れます。
だからか、テストでは満点をあまり取れないタイプでしたが、ある時「知っているのに点にならないのは損失だ!」と気付いて直した方法が、今につながっています。
『自分の満点を本番でしっかり取ってくる』これ、何よりも大事な気持ちの拠り所なのかもしれません
オトナでも…オトナだから、大丈夫!
かんご塾では、
- 今、忙しくても
- 昔、できていなくても
未来に対する強い気持ちがあれば大丈夫です。
それぞれの歩くスピードは違うと思うので一概には言えませんが、例えば学科の科目数が多い一般受験でも、半年から1年弱あれば十分に対策が可能だと考えています。
また、社会人入試でありがちな『数学+小論文/面接』でも、3ヶ月~半年あればしっかり戦えるレベルに引き上げることは、じゅうぶん想定内だったりします。
そう考えると…今年2024年の6月から始めても、「短期集中、一点突破」で駆け抜けられたら、かなり現実的で有意義なチャレンジになると思いますよ。
国公立の看護専門学校は学費が安いこと、また卒業後の勤務条件がしっかりしているので将来設計がしやすいため、大変おすすめです(先生は民間企業から転職した公務員経験者)
かんご塾は、家事や育児、仕事などで忙しい大人でも学習を継続しやすい工夫が詰まっています。
- 添削後のフォロー授業が無制限
- オンライン授業は深夜も対応
- 24時間365日質問や相談可能
また、先生自身も民間企業から公務員に転職した経験があるので、モチベーションの維持や継続することの大変さは、よくわかっているつもりです。
そういう経験などもじゅうぶんに生かされた結果として、かんご塾の心地よさにつながっているのではないかと思います。
大人こそ受験パターンは極めておくべき
さてさて、ここでおすすめの、代表的な看護専門学校の受験パターンをいくつか並べてみました。
「近所の社会人入試を片っ端から~!」
では、モチベーションがもったいないかも!
都立看護専門学校パターン
- 10月の社会人入試(小論文→面接)
- 翌年1月末の一般入試(数国→面接のみ)
実は都立看護専門学校、令和7年度より一般入試の英語がなくなりました!
国立病院機構附属の看護専門学校パターン(一例)
- 11月頃の社会人入試(英国→小論文/面接)
- 翌年1月末の一般入試(数国英→面接のみ)
都道府県ごとに点在する国立病院機構の附属看護学校では、一般入試に小論文なし→秋以降は数学メインで…!
市立病院附属の看護専門学校(静岡県内での一例)
- 10月の社会人入試(数国+グループ面接→個別面接)
最近の指導ケースで印象深かったのが、静岡県西部の看護専門学校事情です。例に上げた看護専門学校だけでなく、社会人入試で数学を重視している構成の学校が多めな印象でした。
また、一般入試でも数学を課す学校が多いように感じました。
英語・小論文なし→数学で大きく差がつくパターン!
よーし!来年の今頃は看護学生!!
いかがでしょうか、かんご塾なら時間やコストの無駄がなく、自宅学習だけで合格を目指せます。
- 1対1のオンライン授業
- スマホからの手書き添削指導
- チャットでいつでも疑問解消
- 一緒に解き進めるリアル過去問対策
などなど、すべては本番での得点力のために。
また、昼間だけでなく深夜のオンライン授業にも対応しているので、夕食の片付け後や、お子様が寝た後などにも集中した時間を確保しやすくなっています。
なおさら、忙しいオトナのみなさんが、モチベーション高く頑張りやすい環境です。
